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<title>読解力の会</title>
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<description>読解力について語りあいましょう。　入会御希望の方は「スタートです」をお読みください。</description>
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<title>オノマトペ</title>
<description> 食べる日本語(2006/03/24)早川 文代商品詳細を見る友達に、食感とオノマトペについて質問されてから、気になって本を買い求めました。なるほど、たくさんあるものです。目次だけでも紹介します。ぷるぷる　ぽろぽろ　ほろり　さらり　さっくり　しゃくしゃく　つぶつぶ　つるつる　とろとろ　どろどろぬめぬめ　べちゃべちゃ　にちゃにちゃ　もったり　ぽってり　ぼそぼそ　ぼりぼり　じゃりじゃりかちかち　しんなり　かちかち　
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4620317632/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417NF5TJ2QL._SL160_.jpg" alt="食べる日本語" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4620317632/fc2blog-22" target="_blank">食べる日本語</a><br />(2006/03/24)<br />早川 文代<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4620317632/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />友達に、食感とオノマトペについて質問されてから、気になって本を買い求めました。<br /><br />なるほど、たくさんあるものです。<br /><br />目次だけでも紹介します。<br /><br />ぷるぷる　ぽろぽろ　ほろり　さらり　さっくり　しゃくしゃく　つぶつぶ　つるつる　とろとろ　どろどろ<br /><br />ぬめぬめ　べちゃべちゃ　にちゃにちゃ　もったり　ぽってり　ぼそぼそ　ぼりぼり　じゃりじゃり<br /><br />かちかち　しんなり　かちかち　がぶり　ぱくぱく　むしゃむしゃ　もぐもぐ　ごくごく　ほやほや<br /><br />ぴりぴり　すっきり　ぷーん　ツーン　ひえひえ　ぐつぐつ　ざくざく　なみなみ　とくとく<br /><br />食感という概念を見直す必要があるでしょう。擬態語と擬声語も整理する必要があるでしょう。<br />プラスイメージとマイナスイメージからも整理が必要でしょう。簡単に造語ができることも着眼点でしょう。できあがったオノマトペに、どのようにしてできあがったかを考えさせることも大切でしょう。 ]]>
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<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-10-12T22:03:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>どっかいくん　</dc:creator>
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<title></title>
<description> 教育課題便覧〈平成22年版〉(2009/07)学校教育課題研究会窪田 眞二商品詳細を見る本日購入しました。まず、開いたのが84ページです。「言語活動を重視した実践」です。１　国語科を中核とする２　各教科等での言語活動３　その留意事項４　教育内容の改善事項と言語活動の関連そして、それを組織的にどう組み立てていくか？まだまだ、わたしは、考えが薄っぺらです。
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4313644261/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410CLhi-PjL._SL160_.jpg" alt="教育課題便覧〈平成22年版〉" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4313644261/fc2blog-22" target="_blank">教育課題便覧〈平成22年版〉</a><br />(2009/07)<br />学校教育課題研究会窪田 眞二<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4313644261/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />本日購入しました。まず、開いたのが84ページです。「言語活動を重視した実践」です。<br /><br />１　国語科を中核とする<br />２　各教科等での言語活動<br />３　その留意事項<br />４　教育内容の改善事項と言語活動の関連<br /><br /><br />そして、それを組織的にどう組み立てていくか？<br />まだまだ、わたしは、考えが薄っぺらです。 ]]>
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<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-09-24T23:54:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>どっかいくん　</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>全体計画の必要性</title>
<description> 新教育課程対応 小学校全体計画の作成と運用の手引(2009/08)寺崎 千秋商品詳細を見る「学校の教育を教育目標の実現に向けた統一性と一貫性のあるものにすることをいる」たしかに、今までの学校での教育は、各教科ごとの縦割りの計画がほとんどでした。「活用」も各教科間で行うことで、一層、有効となるでしょう。さらにそれを、「言語活動」や「学力向上」という視点に絞ってみてもいいように思えます。
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4180604531/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41d6PLXa7dL._SL160_.jpg" alt="新教育課程対応 小学校全体計画の作成と運用の手引" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4180604531/fc2blog-22" target="_blank">新教育課程対応 小学校全体計画の作成と運用の手引</a><br />(2009/08)<br />寺崎 千秋<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4180604531/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />「学校の教育を教育目標の実現に向けた統一性と一貫性のあるものにすることをいる」<br /><br />たしかに、今までの学校での教育は、各教科ごとの縦割りの計画がほとんどでした。<br /><br />「活用」も各教科間で行うことで、一層、有効となるでしょう。<br /><br />さらにそれを、「言語活動」や「学力向上」という視点に絞ってみてもいいように思えます。 ]]>
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<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-09-22T08:34:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>どっかいくん　</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>これからの校内研修</title>
<description> 日本の教師再生戦略―全国の教師一〇〇万人を勇気づける(2005/06)千々布 敏弥商品詳細を見る・なんとか成立させた授業研究会に対し、参会者の多くは腫れ物に触るように、あるいは単に儀式を早く終えるように、表面的な賛辞のことばで授業研究会の時間を埋めようとするのであろう。　しかし、時代の変遷とともに子どもが変わり、保護者が変わり、既存の授業方法が成立しにくくなっている今日において、授業研究こそが、教師の実践力
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4316801694/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519RZ14SJ4L._SL160_.jpg" alt="日本の教師再生戦略―全国の教師一〇〇万人を勇気づける" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4316801694/fc2blog-22" target="_blank">日本の教師再生戦略―全国の教師一〇〇万人を勇気づける</a><br />(2005/06)<br />千々布 敏弥<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4316801694/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><span style="color:#0000ff">・なんとか成立させた授業研究会に対し、参会者の多くは腫れ物に触るように、あるいは単に儀式を早く終えるように、表面的な賛辞のことばで授業研究会の時間を埋めようとするのであろう。<br />　しかし、時代の変遷とともに子どもが変わり、保護者が変わり、既存の授業方法が成立しにくくなっている今日において、授業研究こそが、教師の実践力を育むために求められる研修方法である。教育改革による多忙を理由に授業研究の機会が少なくなったり、表面的な討論で授業研究の有効性が失われてゆけば、学校現場の教育力が衰退することは避けられない。（p.116）<br /><br />・これまで、教育センターは、教師を上から眺めて叱咤する場面が多かったが、同じ目線から現場を眺め、応援団になろうとしている。（p.126）</span><br /><br />この本は、さまざまな研修協議会の方法を提示しています。私なりに作り直して試してみたいものが多く掲載されています。<br />　最近、変わり果てた学校の校内研修会に参加して、どうしたものかと悩んでいるところです。大量退職、大量採用の時代を迎え、若手の教員が、憧れるような授業に出会っていないこと、ベテラン教師に教えてやろうという意識が薄くなっていることなどが原因であろうかと分析しています。  ]]>
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<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-09-07T22:37:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>どっかいくん　</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>漠然たるを要す</title>
<description> 福翁百話―高く評価される人の行動ルール(2002/11)福沢 諭吉商品詳細を見る水清ければ魚なし、人智明なれば友なし。朋友を容るるの度量は広くして聊か漠然たるを要す。（みずきよければうおなし　、　じんちめいなればともなし。　ほうゆうをいるるのどりょうはひろくしていささかばくぜんたるをようす）清い水は身を隠せないので魚が住まないのと同じく、何もかも見通す頭のよい人には友人ができない。後輩や友人に対しては細かな
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837919863/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V6080WWPL._SL160_.jpg" alt="福翁百話―高く評価される人の行動ルール" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4837919863/fc2blog-22" target="_blank">福翁百話―高く評価される人の行動ルール</a><br />(2002/11)<br />福沢 諭吉<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837919863/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><span style="color:#0000ff">水清ければ魚なし、人智明なれば友なし。朋友を容るるの度量は広くして聊か漠然たるを要す。</span><br /><span style="color:#ff00ff">（みずきよければうおなし　、　じんちめいなればともなし。　ほうゆうをいるるのどりょうはひろくしていささかばくぜんたるをようす）</span><br /><br />清い水は身を隠せないので魚が住まないのと同じく、何もかも見通す頭のよい人には友人ができない。後輩や友人に対しては細かなことは気にしないほうがよいということです。<br /><br />リーダーと後輩の関係にも通じるものがあると思います。細かすぎて、何でも指摘する人に、人は付いてきたいとは思いません。シャープすぎても人は離れていくような気がします。ちょっとぐらい漠然とぼーっとしている方が、この人大丈夫だろうか、何とかしなければと安心して楽しいと思いますよ。優しく、ぼーっとしていて、どこかで、その人を許しながら、そして、ビジョンも持っているリーダーになりたいものです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-09-05T23:18:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>どっかいくん　</dc:creator>
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